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   放課後等デイサービス Happy スクール は、豊富な教職経験とSST、ABA等の発達支援スキルにより、お子様の「学力向上」と「障害改善」を図ります。そして、お子様が活躍できる共生社会を目指し、保護者の方のサポート体制も充実した放課後等デイサービスです。

 

   放課後等デイサービス Happy スクール のコンセプトは 責任支援です。ご利用者様の多様なニーズにお応えするため、次のような5つの大きなメリットを持ち、お子様と保護者の方を全面的にサポーします。

 

1、 Happy ライフ    

  閑静な住宅地に立地する広くてきれいな施設と、近隣の様々な活施設に恵まれ、お友達と楽しい毎日を過ごせる生活環境。

 

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2、 Happy セイフティ 

  お子様の安全・安心な日常生活を保障し、かつ万一の非常時にも適切に対応できる万全の安全対策。

 

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3、 Happy 責任支援    

  将来の進路を見通して学力向上を図るための支援と、障害に応じて障害改善を図るための支援プログラムを、系統性のある年間カリキュラムに基づき、高度なスキルによって日々実践する責任支援。

 

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4、 Happy サポート    

  月々の支援活動報告、個人懇談やペアレントトレーニングなど、お子様や保護者の方の困り事や悩みを解消するサポート体制。

 

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5、 Happy パートナー 

  学校や関係機関等との連携、放課後児童クラブ等との交流などによる、お子様が活躍できる共生社会の実現。                             共生社会イラスト.png

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 <このホームページの表記について>

 

※ 放課後等デイサービス Happy スクール では、「障害とは決して当事者そのものはなく、日常生活や社参加をするときに生じる困難や活動制限、参加制約に陥った状況が障害でる。」というICFの考え方に基づき、障がいではなく「障害」と表記しています。

 

 したがって、そのような方を障がい者(児)ではなく「障害のある人(子供)」表現しています。

 

 また、厚生労働省の放課後等デイサービスガイドラインでもそうであるように、全ての取り組みは「障害のある子供に寄り添って行う、自立を促すための支援」であるという意味ら、訓練や療育ではなく「発達支援」と表現しています。

 

ICF:International Classification of Functioning, Disability and Health.(国際生活機能分類)

  

  Happyライフ   

 ⇒ Happyセイフティ   

 ⇒ Happy責任支援

 ⇒ Happyサポート  

 ⇒ Happyパートナー

 

 

 

 Happライフ 

 

  放課後等デイサービス Happy スクール は、恵まれた環境の中で、お子様に、お友達と仲良く楽しい毎日を過ごしていただくことを、何よりも大切にしています。 

 

 緑に囲まれた閑静な住宅地に立地する広くてきれいな施設と、周辺の様々な活動施設に恵まれ、毎日の楽しい活動の中で豊かな情操を育みます。

 

 

⑴ 占有面積約97㎡の広くてきれいな施設             

  

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 床面積約97㎡の広い施設内には、学習室 1、習室 2、プレイルームがあり、その合計広さは約55㎡で、厚生労働省の準の2倍以上あります。

 

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 そして、部屋の窓には紫外線カットで防音の真空二重ガラスを施し、明るく静かな環境を整えています。

 

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 また、学習室 2 は他の2室とは独立しており、個別学習や個別活動に落ち着いて集中できる教室として使用する他、情緒が不安定な時にクールダウンを図りながら学習や活動をするための部屋としても使用します。

 

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 さらに、相談室、洗面室、トイレ、シャワールーム、玄関ホール等にもゆとりの広さを確保し、様々な活動を快適に行えるように配慮しています。

  

⑵ 約105坪の敷地内にある広いお庭               

 

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 施設のある敷地内には広いおがあり、室内での活動に疲れたとき等に戸外でゆっくりと気分転換を図ります。

 

 また、季節に応じて砂遊びや水遊び、園芸や野菜作りなどの活を楽しみます。

   

⑶ 徒歩35秒にある共同利用施設                 

  

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  徒歩35秒の近い場所に共同利用施設があり、必要に応じて室内スポーツやレクリエーション等の活動を行います。

 

⑷ 徒歩30秒にある公園                     

  

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 徒歩30秒の近い場所に出入口が2か所に限られ園があり、職員が各出入口で安全確認をしながら、楽しく安全にゲームや外遊びしみます。

  

⑸ 徒歩2分にあるトリムコース&大きな公園            

  

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 徒歩2分の近い場所にはコースの両側に安全配したトリムコースがあり、安全にジョギングや散歩を楽しみながら健康の増進を図ります。

 

 また、トリムコースに隣接して大きな公園があり、そこは全面緑一色の芝で覆われ、遊具もあります。

  

⑹ 徒歩3分にある運動公園                    

  

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 徒歩3分の近い場所に広い運動公園があり、様々野外スポーツを行って体力の増進を図ります。

  

⑺ 徒歩2分にある小児科専門医院                 

  

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 徒歩2分の近い場所に小児科・小児神経科門医院(アネモネこどもクリニック)があり、万一の急病等の際にも速やかに適切な治療を受けられます。

 

 それだけではなく、こちらの院長は発達心理相談(発達障害・ADHDなど)が専門でもあり、発達相談や発達検査の他、心理療法、カウンセリングなどの治療も受けられます。

 

こちらの医院は、放課後等デイサービス Happy スクール 「協力医療機関」として連携していただいています。

 

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Happセイフティ

 

  放課後等デイサービス Happy スクール は、お子様の安全・安心を最優先に考えています。

 

 日常的にお子様の安全・安心な生活を保障し、かつ万一の非常時にも適切に対応できる万全の安全対策を施しており、いつも安心して活動していただけます。

  

⑴ 閑静な住宅地に立地し、交通量が少なく安全な前面道路      

  

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 施設は閑静な住宅地に立地する戸建住宅であり、また、施設前の5m道路は自動車の通行が極めてなく、日常的に安全・安心な生活を送ることができます。

 

 さらに、駐車場は敷地にあるため、送迎用の車への安全な乗り降りが可能です。

 

⑵ 施設の出入り口ドアにはオートロック              

 

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 施設の出入り口ドアにはオートロックが設置してあり、職員等が出入りした後に自動的に鍵がかかるため、子供達が勝手に施設外に出てしまうことがありません。

 

 さらに、敷地への出入口門扉とガレージにも施錠されており、お子様の安全を二重に担保すると同時に、外部からの不審者等の侵入をも防いでいます。

  

⑶ 各室のガラス面には飛散防止フィルム              

 

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 各学習室等の全ガラス面には飛散防止フィルムが貼ってあり、万一人や物の衝突があっても、割れたガラスの飛散重大な事故を防いでいます。

  

⑷ 1室に1か所(合計3か所)の非常口               

 

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 各学習室等それぞれに非常口を設けてり(合計3か所)、非常時に迷うことなく瞬時に施設外に避難することができます。

  

⑸ 安全・安心な活動を保障する職員の支援体制           

 

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 職員は厚生労働省の基準をきく上回る人数を配(児童1~2名に1人の職員)し、施設内外における不慮事故を未然に防ぐ支援体制を整えています。

 

⑹ 到着・出発を保護者の方にメールでお知らせするシステム     

 

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  放課後等デイサービス Happy スクール は、お子様が施設に到着した時と施設を出発した時に、保護者の方へメールでお知らせするシステムを採用しています。

 

 これにより保護者の方は、無事に施設に到着したかどうかの不安から解放され、併せて帰宅前にご家庭への受け入れの準備ができます。(ご利用は無料です。)

  

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『 Happ責任支援 』

 

  放課後等デイサービス Happy スクール は、将来を見通して学力向上を図るための支援と、障害に応じて障害改善を図るための支援プログラムを、系統性のある年間カリキュラムに沿って高度なスキルで実践する責任支援を行います。

 

さらに、今欧米では一般的である「障害は改善する」という考えに基づき、アコモデーションモディフィケーションを適切に組み合わせてお子様最適な支援を行いますので、学力向上と障害改善が図れます。

 

注①アコモデーション(accommodation)とは:

 障害のある子どもが内容を理解したり与えられた課題に取り組んだりするために,学習環境,内容のフォーマット,支援機器等に変更を加えることを指す。

 例えば,聴覚障害の子どもに手話通訳をつけること,視覚障害やディスレクシアの子どもにテキストを読み上げるコンピューターを用いること,運動障害,学習障害の子どもたちのテス時間の延長等。

  

注②モディフィケーション(modification)とは:

 教えている全ての内容を理解することが難しい子どものために,カリキュラムを変えること指す。例えば,通常学級にいる理解がゆっくりしてい的障害のある子どものために,宿題の数を減らしたり,内容を単純化したりすること等。

 

※ 注①、②は、国立特別支援教育研究所 齊藤由美子氏「通常のカリキュラムへのアクセスそこでの向上」より引用。

        

⑴ お子様の将来を見通した、最適な学力向上・障害改善プログラム  

 ~『Happy プログラム 』~ 

 

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   放課後等デイサービス Happy スクール では、全てのお子様の現在の学力を正確に把握してつまずきの原因を分析し、お子様の学習意欲を引き出せる適切な教材を用いて、粘り強くお子様の学力向上を図っていきます。

 

 さらに小学校高学年以上では、進路相談においてお子様と保護者の方のご希望の進路をお伺いし、過去の進路状況から、ご希望の進路を実現するためにどのような学力を身に付ける必要があるのかを分析します。

 

そしてその上で年間スケジュールを組み立て、そのために必要な学力向上のための支援を継続します。

 

 一方発達支援に関しては、発達障害に含まれる「自閉症」・「アスペルガー症候群」・「広汎性発達障害」、「注意欠陥・多動性障害」、「学習障害」、そして「知的障害」などの、幅広い害に対応した発達支援プログラム、スキル、教材、教具をご用意します。

 

 その一例としては、ABA,TEACCHプログラム、ビジョントレーニング、絵カード、KAPLA積み木、SSTボードゲーム等々があり、その他にも数多くの支援プログラムや教材・教具があります。

 

 これによって、学習・運動・感覚・認知・日常生活・コミュニケーション力・自立活動・社会性等について、上記の学力向上と同様に将来の進路を見通し、お子様の潜在能力を引き出すための最適な支援を行います。

  

⑵ 年間を見通した系統性のある、学力向上・障害改善カリキュラム  

 ~『Happy カリキュラム 』~ 

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 上記の学力向上・障害改善プログラムを、系統的・計画的に作成した年間カリキュラムに沿って実践し、障害の程度や特性、発達年齢に応じた継続的な支援を行います。

 

 この計画性と継続性があるからこそ、見通しと目的を持って意欲的に学習に向かえると同時に、学んだことを少しずつ着実に身に付け、学力を高め定着させることができます。

 

 このことを実現するため、個別支援計画は6カ月ごとに更新しますが(お子様によっては、さらに短期間に更新することもあります。)、保護者の方への支援活動告を1カ月に1~2回行い、PDCAサイクルを用いてより機敏で柔軟な支援活動を継続します。

 

⑶ 全ての活動に「ねらい」を設定して行う、学力向上・障害改善のための活動 

 ~『Happy スタディ 』~ 

 

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 放課後等デイサービス Happy スクール は、子供が変わることができるかどうかは、かかわる大人に、子供主体の適切な「ねらい」があるかどうかにかかっていると考えています。

 

 そのため Happy スクール では、全ての支援活動に必ず適切な「ねらい」を設定し、つ常に楽しい活動内容を組み合わせることで、お子様の意欲的な活動を促して持てる能力を引き出し、伸ばします。

 

 さらに活動の後、その成果を本人が分かるように説明を加えると同時に、できたことをしっかりと認めて十分に褒め、お子様の自己肯定感を高めていきます。

  

⑷ ABAやSSTのスキルを駆使した、個別支援と集団支援     

 

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  放課後等デイサービス Happy スクール の代表は、ABA(応用行動分析)やSST(ソーシャルスキル・トレーニング)についての経験が豊富す。

 

 これらの手法による個別支援において、お子様の能力を引き出し・伸ばす方、集団支援の中でコミュニケーション力や社会適応性の向上を図ります。

 

注①ABA(Applied Behavior Analysis)とは:

 この方法を考案したのは、アメリカUCLAのロバース博士(Dr.O.I.Lovaas)です。「応用行動分析」と言い、ある事に対する子供の直後の行動に注目し、適切な行動を増やして(「強化」と言います)適切でない行動を減らす(「消去」と言います)方法です。

 

 すなわち、伸ばしたい行動に対しては「ほめたり、褒美を与えたり」し、反対に押さえたい行動に対しては「褒美を一切与えなかったり、軽い不快を与える」という関わりを、本人の行動の直後にすることを基本とします。

 

 アメリカでは、「自閉症に有効な治療法はない」という常識は過去のものになりつつあり、ABAは44州で保険適用されているほど評価されています。

  

注②SST(Social Skills Training)とは:

 対象となる子供に、コミュニケーション力や社会適応性を育てる方法です。SSTでは、次のようないくつかのステップを踏みながら進めていきます。

 

⑴ 課題を設定する。

⑵ その課題に関する適切な場面設定(ロールプレイ)をし、バッドモデルを演じる。

⑶ バッドモデルに対する改善点や、より良い行動を考えさせて発表させる。

⑷ 子供の発表をもとにグッドモデルを演じる。

⑸ 子供にもグッドモデルを演じさせる。

⑹ 学んだことを日常生活の中でも行動できるよう課題を与える。

 

 この方法により、子供は、適切な考え方や行動の仕方を目で見たり実際に行動したりでき、単に大人から言われたり紙の上で学ぶよりも、効果的に適切な行動を身に付けることができます。

  

⑸ カルチャー教室&イベント         

 ~『 Happy カルチャー 』~ 

    

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 学校休業日には、ピアノ( Happy スクール にはピアノを置いています。)・書道・理科実験・工作・パソコンタイピング・けん玉・調理・社会見学その他の講座やイベントを開催し、楽しい活動を通してお子様の幅広い人格形成を図ります。

 

 もちろん参加費は無料す。ただし、講座やイベントによっては材料費や入場料等の実費が必要となる場合があります。

 

⑹ 毎日行う、個別・集団支援内容の打ち合わせ             

                    

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 個々のお子様に応じて行う日々の支援内容については、全てのスタッフが理解し、共有しておく必要があります。

 

  放課後等デイサービス Happy スクール では、毎日、お子様が登所される前にスタッフ間の打ち合わせを行い、その日に行う個別・集団支援内容と方法を十分吟味し、把握してから支援に臨みます。

  

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 『 Happサポート 

 

  放課後等デイサービス Happy スクール は、お子様や保護者の方の悩みや課題を解決するサポート体制を充実させています。

 

 これにより、お子様と保者の方両方に寄り添い、長期的な視点で一緒になって様々ご負担を軽減するためサポートしますので、安心してお任せいただけます。

  

⑴ 1カ月に1回の支援活動報告                

 

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  放課後等デイサービスHappyスクール では、送迎時間を利用した家庭訪問等により、ご希望に応じ、1カ月に1回の支援活動報告をさせていただきます。 

 

 そのため保護者の方は、ご家庭の外におけるお子様の生活や成長の様子を継続的に把握でき、お子様とのコミュニケーションが深まって、より良好な関係を築いていただけます。

 

 またその際、ご要望に応じ、お悩みや困り事の相談もお受けしますので、どんな事でもお気軽にご相談ください。

  

⑵ 小児科専門医による発達心理相談等               

 

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 徒歩2分の近い場所に、「協力医療機関」である発達心理相談(発達障害・ADHDなど)が専門の「アネモネこどもクリニック」があり、発達相談や発達検査のほか、専門の臨床心理士による心理療法、カウンセリングなどの治療を受けられます。

 

⑶ 年間5回程度実施するペアレントトレーニング         

 

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 大学の准教授(特別支援教育)による、ご利用者様には無料のペアレントトレーニングを年間5回程度実施し、保護者の方の子育てに関する力量を高め、同時に悩みの解消を図ります。

  

⑷ 毎学期実施する個人懇談                      

 

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 保護者の方のご希望に基づき各学期末に個人懇談、またはご要望により送迎時等を利用した家庭訪問を実施し、その中で、支援の状況やお子様の成長の様子を報告すると共に、保護者の方とのより親密な情報交流を図ります。

 

 そして、そこでお子様や保護者の方のご要望や悩みを伺い、その結果をその後の個別支援計画作成や日々の支援活動に活かしながら、お子様や保護者の方の課題解決を図っていきます。

  

⑸ 定期的に実施する子育て講演会                   

 

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 大学の名誉教授(特別支援教育)を招いて、放課後等デイサービスHappyスクール 主催の子育てに関する講演会(ご利用者様は無料です。)を実施し、保護者の方へのより広い情報提供と、困り事・悩みの解消を図ります。

 

⑹ 保護者の方のご負担を軽減するオンライン予約システム        

 

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 保護者の方が各月のご利用予約をするには、ホームページ上の予約システムに簡入力するだけです。予約変更やキャンセルもオンラインで簡単にできる、オンライン予約システムを採用していますので、負担軽減にお役立ていただけます。(ご利用は無料です。)

  

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Happパートナー

 

  放課後等デイサービス Happy スクール は、お子様の地域社会への参加・包容(インクリュージョン)を進める一方、地域社会の障害に対する理解を深め、地域の専門機関としてお子様が活躍できる共生社会を実現します

   

⑴ 保護者の方同士が悩みを共有し合える保護者会の創設       

  

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 保護者の方同士が自主的に活動できる保護者会を設け、互いに情報交流をして悩を共有し合える機会を提供します。

 

 また、保護者の方ご自身の子育てに関する力を高めていただくため、日常のお子様の活動のようすをご参観いただいたり、には支援のお手伝いをしていただくことも推奨します。

 

⑵ 学校や関係機関との積極的な情報交換と連携支援           

 

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 代表には学校や教育機関との幅広い人脈が有りますので、それを活用してお子様の支援に関する情報交換を積極的に行い、お子様の個別支援計画の作成と日常の支援活動に活かします。

 

⑶ 放課後児童クラブや放課後子ども教室等との連携と交流活動      

 

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 地域の放課後児童クラブ、放課後子供教室、児童館等と積極的に交流活動を行い、お子様の地域社会への参加・包容(インクリュージョン)を進めるとに、地域社会の障害に対する理解を深め、お子様が活躍できる共生社会を実現します。

  

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